おいおいだいじょぶかぁ〜? ってな出来事をば。<2003/11/27>

中古で買ったプレステUソフトR−TYPE
FINALに夢中。男のゲームはやっぱSTGでしょ! |
喉に何かが引っかかってるような症状が2週間ほど続き、耳鼻咽喉科に向かうことに。調べると喉の病院が最寄りには3件しかなく、たまたま2件が休診日でした。選ぶ権利なく残された1件に向かうと、ちょっとばかり怪しげな雰囲気。しかも患者さんはゼロ、「あら患者さん来たわ」ってな雰囲気でバタバタと準備に取りかかりました。この時点で少々の不安。即診察に取りかかり喉をあんぐり開けて待っていると、今まで生きてきた中で最短記録となる診察時間、約3秒(誇張なく)。
主治医のおじいさんが「うん。喉は綺麗だ」と言ってくれたのですが、「いや、気になるのはもっと奥のほう…」とは言えず、すぐさま会計へ。もしや名のある名医で、瞬時に病状を把握したのかもしれませんしね。会計を済ますと、その会計のおばちゃんが直接薬を手渡してくれました。あれ? 最近は薬貰うときって近くの処方箋薬局で薬剤師を経由して貰うものじゃなかったっけ? まぁこれに関しても、たしか昔はこんな病院もあったなぁ…と納得して帰宅。貰った薬を飲んだら、なぜか頭痛と倦怠感。気になったので薬の名前を見てみると、「アレルギー性皮膚疾患」の薬と「精神安定剤」でした。今の病状にこの処方って変じゃないのかな。それとも別の病院に代えたほうが良いのかな。
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