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聖闘士星矢シリーズ3作目が最終進化型V-ST機として登場。
新筐体名「限界突破ユニット」からも分かる通り、この秋で終了する現行MAXスペックの最終進化版と呼べる仕様になっている。
継続率80%・185回転継続のロングST仕様で、右打ち中2400発払い出しの16R割合は75%。
ZLAはST継続率がほんの少しだけダウンしているが、基本的にはXLAと同じスペックだ。
演出面も大幅に刷新され、ついに「海皇ポセイドン」編のシーンが登場するぞ。

(C)車田正美・東映アニメーション