<ゲーム性まるわかり解説>


SLOTアカギ〜闇に降り立った天才〜

通常時は周期&成立役による抽選と、ボーナス中の抽選によってART初当たりを目指していく。ARTはセット数ストックと50〜80%の継続率で管理されており、消化中の成立役による自力継続もあり。同系列社の『バジリスク絆』のATに似た継続システムとなっている。

■通常時
周期の概念があり、基本的に1ストーリーで1周期
ストーリーは「起・承・転・決」の4パートで構成
「凌ぎの刻」でパート進行をジャッジ
「決」までパートが進行し、アカギが勝利すればART確定

[ART初当たり契機]
ストーリー開始時の周期抽選
ストーリー進行中の成立役による抽選
BIG中の抽選
狂気の刻(ART確定)
天井到達(ART確定)


■BIG
赤7揃い/青7揃い
純増約204枚
消化中の白BAR揃いでポイント獲得抽選
獲得ポイントに応じてARTやセット数ストックを抽選
試験管ランプが獲得ポイントを表す


■狂気の刻
黒BAR揃い
純増約24枚
中段チェリーやロングフリーズ(単独成立)から突入
消化中は白BAR揃いの高確率状態
当選時点でART確定。白BAR揃いのたびにセット数ストック
ベル4回入賞で終了


■ART「鷲巣麻雀」
セット数ストック&ループ率管理型ART
1セットの継続ゲーム数は不定(平均35G継続)
1Gあたり純増約1.64枚(ボーナス込み:約2.0枚)
アカギVS鷲巣の麻雀対決が繰り広げられ、約2Gに1回アカギの手が進行
アカギがアガれば次セット継続。鷲巣がアガるとART終了の危機